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2月5日(土) 今日がカーニバルの公式開始日。 Recife Antigo では Galo da Madrugada (夜明けの鶏)という世界最大のブロコ・イベント(集団?)が行われる。レシーフェには橋が沢山架かっている。その橋の一つのところに、でっかい鶏のオブジェを建設して、そこに人が集まってくるのだ。 その集まる人の数はギネス公認済みである。 今年は130万人以上。 去年は180万人だったとか。 ![]() ←これが明け方の「鶏」 僕はオリンダにいたので行けず。 ってか人混みだめなので、行きたくねー こちとら、今日は朝からオリンダで叩くのだ。 すっかーーーんって感じで超青空。 青空のオリンダはすごく気持ちがいい。 まさに世界遺産。 しかし、暑い。 日差しが痛い! 朝はもちろんカフェで Suco Tensão を流し込む。 ピーナッツ、ガラナ、蜂蜜、プロポリス混合の最強ジュース(笑) (おいしくて、結局一日で4杯も飲んでしまった) とりあえず、集合場所に。 いやーテンション上がるねー。 みんなテンションたかーっ。 いつものサンベント教会から出発。 思ってた程人はいない。 Galoの影響とのこと。 人は少ないにこしたことはない。 動けなくなるのはいやだ。 ~~~ 中略 (叩きまくる) ~~~ 叩きまくること、気付くと13時。 炎天下の下、かれこれ3時間は叩いていたことになる。 とりあえず、パンツまで汗でびちゃびちゃ。 手のひらも豆やらでずる剥けに ヒィ ヘロヘロになって部屋に戻る。 ばたんきゅー。 気付くと夜。 とりあえずはSuco Tensãoでも(笑) ついでに、鶏肉付きInhame (タロイモ?)を流し込む。 食ったら元気でる。 さすが、田舎メシ。 ふと、耳を傾けると聴いたことのある声が。 Renata Rosa だーーーーっ!!! 走って見に行く。 オリンダのVaradouro の特設ステージでやっていた。 う~ん。なんど聴いても癒される。 雰囲気がいい! CD買おう。うん。 元気になって部屋に戻る。 マルセロが来ていた。 Antigo に車で行くとか、行かないとか。 今日はSilvério Pessoa のショーがある。 (個人的には行くのなら行きたいが。) いつの間にやら、結局行かないことになったみたい。 やはり、ブラジル人。 期待しなくてよかった。 (今までなんど裏切られてきたことか・・・笑) 明日も朝から叩くので、寝る。 ![]() 忘れないように記録しとかねば・・・ 2月4日(金) カーニバル前夜 日中はずっと寝ておく。 寝溜めで臨戦体勢(笑) 夜、レシーフェ旧市街で叩く。ばらばら。あんまりよくなかったかな~。気にしない。 Nação Zumbi と Mundo LivreS/A による Orquestra Manguefônica は見逃す。 行った友人の話によると、「それほどでも」ということ。 Manguefônica のショーの前には、 去年と同じく、マラカトゥ大集会があった。 12グループ総勢450人のマラカトゥのバテリア(叩き手)が一同に会するのだ。 取り仕切るのはオリンダの世界的パーカッショニスト、ナナ・ヴァスコンセーロス。 マルコゼロ広場に集まり、そこでレシーフェ市のオーケストラと演奏する。 見てません!(涙) 道路封鎖のせいで、太鼓担いで2kmもせっせら歩いてました。 叩き終わった後、オリンダへ。 とりあえず、日本人2人とはぐれる(想定内 笑) カーニバル期間中は友達とオリンダに部屋を借りた。 大部屋に2段ベッドが6つ。(12名収容) トイレ、シャワー付き。 カーニバル期間中(4日~9日) で、400レアル! 10人で借りたので、一人40レアル(1600円) 一日当たり350円くらい。 ロケーションは完璧。 休憩所として使用。 オリンダに夜中の2時くらいに着く。 ガンガン騒いでるんかなぁと思ってたら、 ほとんど誰もいず。 嵐の前の静けさか? 一応カーニバルの公式な日程は決まっている。 「灰の水曜日(a quarta-feira de cinza)の前の3日間」って辞典に載ってある。 他にも、イースター(復活祭)の40日前だとか、断食するとか。 何にしても、今年のカーニバルは2月5日から8日までの4日間である。 (基本的に一ヶ月前から馬鹿騒ぎは始まっているのは事実 汗) カーニバルというと、やはり「リオのカーニバル」を思い起こす人が多数だと思う。 「ブラジル!サンバ!リオのカーニバル!」 カーニバルはリオにしかない、と思っている人もいっぱいいてもおかしくない。 まぁしかし、カーニバルは基本的にキリスト教の神事なので、キリスト教のあるとこではなんらかの祭りがあるはずなのだ。 ここ数年はサルヴァドールのカーニバルが有名になってきているのかな。 サルヴァドールというと、ブラジルの中でもアフリカ色が非常に強く、アシェーやカポエイラなどの文化を生み出している土地である。非常にダンサンブルな音楽が多いので、馬鹿騒ぎするにはもってこいの場所。リオと並び、世界中から観光客、バックパッカーが集まってくる。 そんなカーニバル大国ブラジルにおいて、異色のカーニバルとして位置しているのが、 ここレシーフェ/オリンダのカーニバルである。 ブラジル北東部は文化の非常に多彩な地域だ。 奴隷として連れてこられたアフリカ人たち、先住民族のインディオたち、移民してきたヨーロッパ人たち。ブラジル文化はこの3つの混合だと言われているが、そんなブラジルの中でも、特にペルナンブーコ州は妙な混ざり具合をしてしまい、実に微妙・絶妙・色鮮やかな文化を育んでいる土地なのである。 そのペルナンブーコ州の都レシーフェ。 ジョアン・パウロがレシーフェ市長になってから、「multicultural (多文化)」 をレシーフェ市の標語とし、市行政が文化事業に積極的に関わっていくようになった。 「文化都市レシーフェ」は、ブラジル内外にその特色を発信し、「文化」という武器を前面に押し出し、知名度とともに、きっちりと観光収入を増やしている。 その文化事業、最大のイベントがカーニバルなのである。 さて、レシーフェのカーニバル、基本的に旧市街(Recife Antigo)が中心となる。 旧市街地区に7つくらいものステージが建設され、どこもかしこもイベント真っ最中同時進行なのである。メインとなるのは pólo multicultural (多文化ステージ)がマルコ・ゼロ広場にどっかーんと。他にも、RecBeat が行われる pólo mangue (マンギ・ステージ)や、毎週火曜日に Terça Negra というアフリカ系イベントが行われている Pátio de São Pedro では pólo afro(アフリカ・ステージ)が設置された。 これらのステージでは、どろどろの民族芸能のショーもあれば、最近注目のロックバンドや、MPBの大御所のライブ、はたまたガンガン踊りまくれるステージ、DJブースまでもある。 でも、ステージだけじゃなくて、路上ももちろんカーニバル! むしろ、こっちが本番ってとこなんでしょか。 街中至るところで、数え切れないくらいのマラカトゥのグループやフレヴォ楽団が演奏していて、街が音に包まれる。みんな気に入ったグループの演奏に合わせ踊ったり、一緒に騒ぎながら後をついていったりしている。それぞれ好きなようにカーニバルを楽しむ。 北東部文化&ライブを見てみたい!という人には一気にいろんなものが見れちゃうので、カーニバルは生唾もんのイベントなのだ。でも、どこもかしこも見たいもので溢れているので、プログラム片手に、あっち行ってはこっち行っては。きっちりスケジュール立てよう(汗) 実際スケジュール立てても、時間遅れたりで、なかなか予定通り動けないんだけど(涙) まぁブラジルですから。 レシーフェはこんな感じだけど、お隣の世界遺産都市オリンダのカーニバルは一味違う。 人の数が異常。 何がうれしくて、こいつら集まってくるんだ?ってほど集まってくる。 例えれば、 街全体が東京の通勤満員電車状態。 ステージは一応3つ程設置されて、ココやシランダなどの伝統芸能や旬のペルナンブーコのバンドが見れたりする。しかし、それよりもオリンダのカーニバルの中心は、フレヴォ楽団の行進やマラカトゥのグループ、いろんなとこで騒いでいる、いろんなブロコ(集まり?)。 さぁ、ひたすら騒ぎ続けろ!!! ![]() 2月2日はシコ・サイエンスの命日。 シコが死んで8年も経つ。 Um passo á frente e você não está mais no mesmo lugar. 一歩足を踏み出せば、君はもう同じ場所にはいない。 シコのお墓に刻まれていた言葉。 今日の Carnaval 2005オープニングにて、Nação Zumbi と Mundo LivreS/A による Orquestra Manguefônica が不慮の事故でこの世を去ったマンギビートの神にオマージュを捧げ、演奏する。 ![]() シコとジルベルト・ジル ABRIL PRO ROCK 96 カーニヴァルもそろそろ間近。 とりあえず、Porto Musical 初日。(1月31日) 本日の楽しみは何と言っても Domenico+2 。 どこでやるんだろうと思ってたら、Torre Malakoff 向かいのアーセナル広場の角に 「無理矢理、強引に」ステージを組み立てていた。 カーニバルでも、このステージは使用する予定。→コチラ さて、トップバッター、Coco Raízes de Arcoverde 。 相変わらず勢いがすごい。さすが伝統。 踊り子の強烈なサパテアード(タップ)に今日も観客大興奮。 あちらこちらでココの輪が出来上がっていた。 ふらふらしていると、結構ミュージシャンが目につく。 ステージ横に Hélder Vasconcelos がいたので、「調子どう?」って挨拶して通り過ぎると、 知り合いのおっちゃんが一言。 「あの兄ちゃん(Hélder)の横にいたの、アントニオ・ノーブレガやで」 と。 えーっ! ビックリ。いやいや偉大な方を無視してしまいました・・・とほほ。 と、後から再び挨拶にだけ行っておく。失礼いたしました。 カーニバルのトリにご出演されるようで、楽しみにしております。 さて、本日のお楽しみ、Domenico+2 。モレーノ、カシン、ドメニコの仲良し3人で結成されたユニットだ。 モレーノ : ギター、ボーカル カシン : ベース ドメニコ : パーカッション、サンプラー、ドラム この3人組、アルバム制作毎にリーダーを変えるというやり方をしていておもしろい。 一発目の前作はモレーノがリーダーの Moreno+2 。 そして、今回はドメニコがリーダーの Domenico+2 。 で、いつでるかわからないけど、次は Kassin+2 。(たぶん) Moreno+2 の時はモレーノの「歌」が前面に押し出されていた。ユニットがシンプルな分、すごく落ち着いた作品になっている。 どんだけ聴きこんだかわからない、個人的には大ヒットなCD。 リーダーが変わるということで、音も毎回違ってきて飽きさせない。 みんなセンスがいいし、遊び心満点なのでわくわくする。 さて、Domenico+2 はリーダーがドメニコに変わり、前作とは打って変わって、サンバを基調としたリズミックな作品。斬新な音作りが新鮮な素晴らしいアルバムだ。 ファンキもあれば、ラウンジっぽいのもあり、ヒップホップまでやっている。 アート・リンゼイも参加しており、聴きどころ満載。 そんなDomenico+2のライブがここレシーフェで見れるとは全然予想だにしていなかった。 (だってDomenico+2なんかレシーフェじゃ誰も知らないんだもん。) ライブは3人だけかと思っていたら、ギターとドラムの2人追加。 ギターはペドロ・サー。 びびるくらいダサい格好をしていた。 赤色のヨレヨレサーファー・パンツに、何故か 網々の黒いランニング・シャツ 。 そして、赤のベースボール・キャップ。 ち、乳首が透けている!!! な、なんだ・・・ゲイなのか??? と、そんな人の疑問を他所に演奏が始まる。 モレーノはヴィオラォン、カシンはベース。で、フロントにはドメニコ。 横にサンプラーを置いて、ドメニコが歌っていく。 サウンド的にはCDとそう変わることもないが、ただ、生で見ると、ホホーっと思うことが多い。 センス、遊び心。スタジオで遊んでるような雰囲気でライブをしていく。 途中、モレーノが前作の曲を何曲か歌った。 懐かしい。心斎橋クアトロで見たのはいつだっけか。 ペドロ・サーがアート・リンゼイばりのぶっこわれ系ギターを弾く。 やっぱりウメー。 でも、そんな服装してるから、ダヴィ・モラエスに女の子のファン持っていかれるんだよ。 観客の受けもまぁまぁよかったようで、次作 Kassin+2 期待してます。 と、Domenico+2 見れて大満足、と思っていたのだが、実は本日のメインはまだだったのだ。 Mei Tei Shô フランスのバンド。全く知らなかった。ほとんど無名? メンバー構成はヴォーカル、ドラム、ギター、ベース、サックス。 至ってシンプル。 ヴォーカルとドラムはアフリカ系フランス人。 なんというんだろか。 おおおおお。かっけえええええええ。 という表現がばっちし(笑) アフロ・ジャズ・ジャングル・ダブ。 とでも言えばいいんだろうか。 とりあえず、かっちょいーのだ。 ドラムの若い黒人の兄ちゃんがごっつキレのよいリズムを刻む。タムなし。バスドラとスネア、ハイハット、シンバルのみ。ジャングル・ビートを少し突っかかりぎみに叩いていて、すごい気持ちがよい。そんなアフロなグルーヴに、ヴォーカルが乗っかる。 レゲエのような、ラガのような、ラップのような。 そして、時折グリオのような声色を覗かせる。 ところどころ、声にはダブ処理が加えられ、どんどんグルーヴの渦中に引きずり込まれていく。 歌ってることも非常に Love&Peace で素敵。 半分くらい英語歌詞。しかし、フランス語の歌がすこぶるかっこいい。 ベースもギターもひたすらワン・グルーヴ。 西アフリカのコラのような音を表現したりする。 そして、サックス。 時にはジャジーに。時にはアラビックに。 あぁフランスっぽいなー。 これがパリかぁ。 めちゃくちゃかっこよかった。 観客もみんなノリノリ。 ライブ後のCD販売も即完売。 CD買ったけど、10レアル(¥400)だった。やすっ。 帰ってCDを聴いてみたが、ライブほどかっこよくなくて残念。 ちょっとレイジっぽい音作りになっちゃってる感が否めない。 Mei Tei Shô ってどういう意味かわかる人いますか? フランス語やってる人、頼みます。 Tシャツには「酩酊症」って書いてたけど(笑) すごいバンドに偶然出くわしてラッキーでした。 とりあえず急遽 RecBeat に出演決まった模様。 2月6日か。楽しみ。 Porto Musical 31/jan Coco Raízes de Arcoverde (PE) Domenico + 2 (Rio de Janeiro) Mei Tei Shô (França) Dj Dolores [SET DJ] (PE) ブログはこちら→ PortoMusical もう1月も終わり、2月。 ふと、ブログっていいなーと思った。 別にブログでなくてもHPでも日記ツールでもいい。 とりあえず、日々のことを書いてみる。 帰国後、後後見直したら、結構いい思い出になるかも。 「ああ、こんとき、こんなことしてたなー」って。 基本的に日記とかつけない人ですから。 帰国が近付き、ちょっとサウダーヂ。 いろんな人にお世話なった。 早く帰りたい、と思ったことはいくらでもあった。 けど、いまは時間が容赦なしにどんどん迫ってくる。 そんな感じ。 あと一ヶ月。 ちょっとセンチメンタル。 いつ戻ってこれるのかなぁ・・・ ![]() 空がやさしかったなー A aurora no Porto de Galinha 14/Jan/2005 Festa Rinha dos Movimentos <2005年1月28日> Telephone Colorido X Carga e Descarga, Tiné, Samba de Coco Raízes de Arcoverde, Maciel Salu, banda Surpresa de Uva, Renata Rosa Mei Tei Sho (a banda francesa) とりあえず行ってきた。場所はオリンダのMAC(現代美術館)。 カポエイラでボロボロになった体をひきずり、がんばって11時半ころ到着。 10時から始まるとのことで、少しだけ急いで見たけど・・・ 全然始まってなーい (涙) で、ふらふら散歩してたら始まっちゃってたー (涙) 結局見たのは4バンド。 Tiné, Samba de Coco Raízes de Arcoverde, Renata Rosa, Maciel Salú 。 本日はペルナンブーコの旬の土着ミュージックのライブでございます。 Tiné はココを主体とした、ちょっと若手のバンド。 もろ土着ってわけじゃなくて、大学生たちがやってるちょっとエリートなココだった。 みんな妙なテクニック持ってたなー。 Samba de Coco Raízes de Arcoverde はもうベテラン。いろんなイベントに出てくるココ・グループ。 こっちは田舎から出てきた土着度満点のココ。 踊りもタップ(サパテアード)も粋だった。 そういえば、ライブ始まる前から、メンバーの一部が 会場前でずっとココ歌ってた。 続いて、Renata Rosa 。 ああ、やばい。こっち系の声に弱いんだった。 エスニックな服装で身をつつみ、素敵な笑顔で歌っている姿がすごい印象的。 いい年なんだろうけど、なんだかかわいい女性。(レディーに対して失礼なっ!) サウンドの方もRenataの歌とハベッカ(バイオリン)主体で、いろいろパーカッションが入れ替わったり、ヴィオーラ(10弦ギター)が入ったりとなかなかのバリエーション。 いやー。ハベッカ、いいなぁぁぁぁぁ。 ペルナンブッコ・バイオリンはアラブに通じるものがあるのだー。 そして、びっくりしたのが、輪唱。 ピグミーの輪唱やってた。 なんだか、居心地のいいライブだった。 ただRenata Rosa、少し疲れてたのか、声の切れがもう一歩ってところ。 PAもうまくいってなかったようだ。 でも、よかった。 最後にMaciel Salú 。田舎のミュージシャンの神様的存在Mestre Salustianoの息子。 なんだかんだと、旬のペルナンブーコ音楽として注目されてる。 けど、CDもライブもどちらかというと伝統的な範疇からは出る気配はそれほどない。パーカッション、エレキ・ベース、ハベッカ、そして、声。 シンプルに田舎音楽を演奏。メンバーはそれほど土着度(土臭さ)はなく、音楽科の大学生集めたような感じのスマートな人ら。MESTRE AMBRÓSIOとそれほど目立った違いはない気がした。 とりあえず、親の七光はすごいもんで、Maciel はTOYOTAに乗ってる(笑) 注;TOYOTAはこちらじゃ高級車 個人的によかったのは Renata Rosa! なんたって雰囲気がよかった。包まれる感じ。 (それはただ単に姉ちゃんに弱いだけじゃないのか?!) 彼女はここ最近売れっ子らしく、先日行われたWOMEX2004にも呼ばれて、ヨーロッパでショーとワークショップを行ったとか。でも、実はパウリスタだったのね。 こちらでライブ映像見れちゃうよ→こちら う~ん。女性ボーカルいいなぁ。 バンドやりてー ![]()
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